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Today is Wednesday October 22, 2005.

 ★「君を幸せにする会社」「宇宙とつながる働き方」 の天野敦之さん  『君を幸せにする会社』は、経営者であるクマ太郎が初めのうちは目先の利益を追いかけてどん底に落ちていくもののビジネスにおいて大切な真理に気づくことで経営を立て直し、自分も社員もお客様も幸せになっていくという物語です。「働くことの意味って何だろう?」「自分は何のために働いているんだろう?」「会社が利益を稼ぐために人が不幸せになっていくなんておかしいんじゃないか?」「顧客満足って結局は偽善じゃないのか?」という思いを持っている方々に対して、何か気づきのきっかけをご提供し、世の中が少しでも良くなってほしいという思いで書きました。なんと! 「夢しか実現しない」福島正伸さんと、160万部「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」山田真哉さんからご推薦の言葉をいただいています。福島正伸さんの推薦文の全文を紹介させていただきます。********どんなビジネスにも通用する経営の神髄に気が付いてしまった天野さんがその真髄を誰にでもわかる小説にまとめた、やばい本!ビジネス上の問題の根本がすべて自分の心の中にあることを解き明かしています。これ一冊で、どんな会社でも本当に素晴らしい会社に変わってしまうはずです。読むに従い、後半になるほど心に響いてきて、不思議なエネルギーがモリモリわいてきます。その意味で、一度読み始めると、途中でやめられなくなるため、電車の中では読まないでください。終着駅まで行ってしまいます。********『宇宙とつながる働き方』は、「すべてはつながっている」「私たちは愛に満ちた祝福された存在である」という宇宙の真理に沿った働き方をいかに実現するかについてお伝えする本です。金融危機を契機とする現在の不況や、環境破壊・戦争・格差などの社会問題の本当の原因は、私たちがつながりを分断し「他者から奪ってでも自分だけの利益を最大化させることが成功し幸せになるための条件だ」と思い込んでしまったことにあります。しかし私たちは、本来すべてとつながった存在です。私たちは誰でも、素晴らしい、祝福された愛に満ちた存在であり、私たちがつながりを取り戻すことで自分を幸福で満たし、周囲に幸福を分け与えることができます。つながりを取り戻し、自分ならではの良さを生かして目の前の人を笑顔に幸せにする。それこそが働くことの本当の意味であり、私たち一人ひとりがそうした「宇宙とつながる働き方」を実現することで世の中の様々な問題も解決していきます。このような働き方は、決して理想論ではありません。どうすればそのような宇宙とつながる働き方を実現できるのかその具体的な方法をお伝えします。 天野さんの考えに共感して、天野さんに福岡での講演会の依頼させて頂きました。 私も以前から、お客様に喜ばれ、経営者も従業員も幸せになり、自分だけではなく、みんなが、幸せになれればいいなと思っていました。 私の思いに共感頂けたのか、ほとんどボランティアで、来て頂きました。 天野さんのミッションは「君を幸せにする会社」をたくさん作ることだそうです。 私の会社、EMILENDA(エミレンダ)の意味は「愛からの発振」です。 「愛」に基づいて、日々、行動したいと思っています。 今日は、久留米の2番街の「餃子の湖月」さんで「ツイッター講座」です。 商店街の中の「餃子の湖月」さんで、ツイッター講座をやる意味は、個人的に「湖月」さんを応援したいというのもありますが、商店街の人達が、ツイッターやブログ等、使って商売繁盛して、商店街を活性化してほしいからです。 私は、サラリーマン時代に、経営コンサルタント会社に就職。全国チェーンの自然食品店、某飲食チェーン店等のバイザーとして、日本一の売上等達成してきました。 売り上げは、短期なら、テクニック(対処療法)であげれます。 でも、大切なのは、お客様に喜ばれ、経営者も従業員も幸せになれる事だと思います。 今日、参加下さる方々には、自分のことだけではなく、みんなが、良くなるように応援しあって頂きたいと思います。  今日、会場を提供して下さる「餃子の湖月」さん。ほとんどボランティアで講師をして下さる友人の「秀島誠一」さん。また参加して下さる皆様。 皆様のおかげで、今日の講座&交流会を開催させて頂けます。 心から感謝しています。ありがとうございます。 今日の、講座、交流会でいいご縁ができますこと心から願っています。 天野さん、是非また、福岡にお呼びしたいと思っています。         


先日、ボーナス貰いましたこの会社に入って最初の満額支給2,25倍嬉しい~~まぁ、貯金ですがね…(笑)ボーナス入るだけでも感謝ですね

 

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    22-Oct-2005. Urna urna, varius et interdum a, tin cidunt quis libero.

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